干支福づくし を買うなら小倉山荘

干支福づくし

初詣はその昔、干支の方角が縁起の良い恵方(歳神様のいる方向)とされ、人々はその年の恵方にあたる社寺に詣でていたそうです。 愛らしい干支と吉祥柄などをあしらった『干支福づくし』は、定番の米菓に限定品をあわせた楽しさあふれる詰め合わせです。 年末年始のごあいさつや、家族だんらんのひとときに、是非ご用命ください。
表示方法:
サムネイル
一括購入
並び順
商品数:3
商品数:3

干支福づくし


愛らしい干支をあしらった
おめでたい迎春の詰め合わせ

パッケージ画像

初詣はその昔、干支の方角が縁起の良い恵方(歳神様のいる方向)とされ、人々はその年の恵方にあたる社寺に詣でていたそうです。
愛らしい干支と吉祥柄などをあしらった「干支福づくし」は、定番の米菓に限定品をあわせた楽しさあふれる詰め合わせです。
年末年始のごあいさつや、家族だんらんのひとときに、ぜひご用命ください。

「干支福づくし」にはたくさんの“縁起物”を詰めて贈ります

商品内容

お正月限定 小倉山荘の“福箱”シリーズ

  • 干支福づくし(大)

  • 干支福づくし(小)

  • 干支福づくし(ひめ)

小倉山荘のご紹介

人の喜びを、わが喜びとする
一期一会の心あふれる贈り物

茶の湯で「一期一会」という言葉が使われます。
この一期一会とは、彦根藩の藩主であり、後に幕府の大老となった井伊直弼が伝え広めた「茶湯一会集」より広まった言葉です。
この一会集の中で井伊直弼は、「人と人との交わりにおいてその瞬間瞬間の心を大切にしよう。今日唯今の交わりは、ふたたびかえってはこない。
この貴き今に己を生かしきり、心をつくして交わろう。」と述べています。

お互いが相手を思い、敬いの心で接すれば自然とその心が相手に伝わり、相叶うことができる。
そこに余情残心の深い人間関係の味わいがあるのだと説いているのです。
誠にそのとおりで、このことは、贈り物の選択にもいえるのではないでしょうか。
この度の贈るというご縁がふたたびめぐってこないと思えば、けっしておろそかにできません。先様にすこしでも多く喜んでいただきたい。
そのような思いをこめて、贈り物の選択に心をつくす。
本当の贈り物とは、このような相手を思いやる「心づくし」にこそあるのではないでしょうか。

どうぞ、長岡京・小倉山荘の雅の銘菓を、お世話になった方へのお礼、お土産、慶弔のおくばりもの、盆暮のご進物など、あなたさまのご縁ある方へ一期一会の真心の使者としてお選びください。

ご利用ガイド

午前8:00までの
ご注文は


出荷

(20個以上・出荷日の注意書きがある商品除く)

ご利用ガイド