京の甘煮 京の甘煮(固形量140g)

商品番号:
13000
送料係数:
2

京の甘煮 京の甘煮(固形量140g)

黒豆の中でも大粒を、一粒一粒手で仕分けし、蜂蜜の甘みを加えて柔らかく煮ふくめた弊庵自慢の品です。お正月のおせちの品として、お惣菜としてご利用いただけます。
  • 熨斗・包装不可
  • 【賞味期限】2022年4月30日
  • 3~4営業日以内に発送
在庫:
×
¥735(税込)
数量:
-+
商品区分1
表示しない
入り数
固形量140g
在庫がありません

お客様の声

総合評価:
平均5点
 / 
投稿件数:
2

この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

  • 毎年愛用しています

    5点
    投稿者:
    ccm
    毎年、楽天から注文していましたが、今年はこちらから注文しました。商品には間違いがないので、親戚の分も注文しています。注文時期が早かったのか、配送日が年末まで選べなかったので、一番遅い配送日を選びました。賞味期限が長いので、問題はないのですが、年末が選べるとよかったです。
  • 楽しみです

    5点
    投稿者:
    ままっこ
    大好きな小倉山春秋のお店の黒豆ならきっと美味しいだろうと思い、母のぶんと2つ購入しました。お正月が楽しみです。

黒豆の煮豆 京の甘煮


小倉山荘のご紹介

人の喜びを、わが喜びとする
一期一会の心あふれる贈り物

茶の湯で「一期一会」という言葉が使われます。
この一期一会とは、彦根藩の藩主であり、後に幕府の大老となった井伊直弼が伝え広めた「茶湯一会集」より広まった言葉です。
この一会集の中で井伊直弼は、「人と人との交わりにおいてその瞬間瞬間の心を大切にしよう。今日唯今の交わりは、ふたたびかえってはこない。
この貴き今に己を生かしきり、心をつくして交わろう。」と述べています。

お互いが相手を思い、敬いの心で接すれば自然とその心が相手に伝わり、相叶うことができる。
そこに余情残心の深い人間関係の味わいがあるのだと説いているのです。
誠にそのとおりで、このことは、贈り物の選択にもいえるのではないでしょうか。
この度の贈るというご縁がふたたびめぐってこないと思えば、けっしておろそかにできません。先様にすこしでも多く喜んでいただきたい。
そのような思いをこめて、贈り物の選択に心をつくす。
本当の贈り物とは、このような相手を思いやる「心づくし」にこそあるのではないでしょうか。

どうぞ、長岡京・小倉山荘の雅の銘菓を、お世話になった方へのお礼、お土産、慶弔のおくばりもの、盆暮のご進物など、あなたさまのご縁ある方へ一期一会の真心の使者としてお選びください。

お客様の声

総合評価:
平均5点
 / 
投稿件数:
2

この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

  • 毎年愛用しています

    5点
    投稿者:
    ccm
    毎年、楽天から注文していましたが、今年はこちらから注文しました。商品には間違いがないので、親戚の分も注文しています。注文時期が早かったのか、配送日が年末まで選べなかったので、一番遅い配送日を選びました。賞味期限が長いので、問題はないのですが、年末が選べるとよかったです。
  • 楽しみです

    5点
    投稿者:
    ままっこ
    大好きな小倉山春秋のお店の黒豆ならきっと美味しいだろうと思い、母のぶんと2つ購入しました。お正月が楽しみです。