お悔み事・仏事・法事

長岡京 小倉山荘の仏事商品

仏事におすすめする理由

仏事専用商品

法要に集った遺族・親族。生前親しくしていた友人、知人、同僚。誰もが故人を偲んで掌を合わせるとき、その手向けの品として、また来客への引き物として当店の品をお使いいただければと思い、仏事専用商品をご用意いたしました。

定番 リーズナブルな銘菓撰

価格帯別商品

3,001円~

1,501円~3,000円

501円~1,500円

熨斗・手提げ袋・ご挨拶状について

手提げ袋

日本のこころあふれる小倉山荘オリジナル「百人一首手提げ袋」を、ご希望の方に無料でお配りしています。熨斗と同様、備考欄にご指示ください。手提げ袋側面に小倉百人一首。表面には「人のよろこびかなしみまさに我が心とす」ではじまる一期一会の精神を書にしたためています。

ご挨拶状

仏事用のご挨拶状を承ります。

種類
封書・ハガキのいずれかでご用意いたします。
価格
封書:108円/枚(税込)
ハガキ:37円/枚(税込)
発注可能な枚数
10枚以上から承ります。
納期
ご注文後一週間~十日

ご注文の流れ

ご注文
インターネットからのご注文の際、備考欄にご挨拶状希望の旨ご指示をお願いいたします。
申込書と見本を当店からお客様に送信
ご注文時のメールアドレス宛てに、ご注文書とご挨拶状の見本をお送りいたします。
※メール以外にFAXや郵便でお送りすることも可能です。
お客様から当店に申し込み書を送信
申込書に挨拶状作成に必要な項目を記入後当店に送信。
当店にて見本を作成。その後お客様に送信
申込書を元に当店にてご挨拶状を作成、その後お客様に送信。
お客様によるご確認
お客様にてご挨拶状を確認、訂正・変更がなければ当店にその旨をご連絡いただき、その後、本作成にはいります。
訂正・変更があれば当店にご連絡、修正・確認を再度行い、本作成にはいります。

PDFにてお見本をご確認いただけます

  • 封筒見本1
  • 封筒見本2
  • ハガキ見本

仏事の豆知識

年忌法要
「一周忌」「三回忌(満2年)」のあとは「七回忌」「十三回忌」「十七回忌」「二十三回忌」「二十七回忌」とつづき、「三十三回忌」で締めくくるのが通例。
年忌法要の引き物
日持ちするもの。食べものや消耗品などなくなってしまうものが最適。
法要に招かれた際のかけ紙
四十九日の忌明け前は「御霊前」、忌明け後は「御仏前」「御供」
香典返しの一般例
「半返し」~3分の一程度の物が一般的。かけ紙は「志」「粗供養」、関西方面では「満中陰志」「忌明志」「茶の子」などが使われます。
お盆について
時期
1)8月13日~16日(4日間) 全国的に多い
2)7月13日~16日(4日間) 関東方面の一部
3)旧暦の7月15日
お盆の期間は地域によって様々ですが、8月中旬をお盆とするのが現在の主流となっています。なお、沖縄県では現在でも旧暦の7月15日に行うことが多いようです。また、四十九日法要が終わってから次に迎える最初のお盆を「初盆(はつぼん)または新盆(にいぼん)」と呼びます。
お彼岸について
時期
お彼岸は3月の「春分の日」と9月の「秋分の日」の前後3日間の計7日間。初日を彼岸の入り、最終日を彼岸の明けといい、中間の日は「彼岸の中日」と呼ばれます。

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